H
Sayama, Japan
H
Storyホンダ11年ぶり4強 朝山7回13K、開き直って快投
東京ドームの都市対抗本大会で、ホンダが11年ぶりに4強へ。先発を任された新人右腕・朝山広憲(23=法大)が7回を投げて13三振を奪う圧巻の内容。直球と137キロのスプリットで押し切り、「開き直って」の投球で勝ち筋を切り開いた[1]。 大会は日程が進み、NTT東日本とも対戦。試合は18時04分開始、20時55分終了。記録上、NTT東日本は1得点5安打としている[2]。 若い先発の台頭で投手陣に厚みが出たホンダ。終盤まで締まった展開を重ね、狭山の社会人野球ファンを沸かせる力強い戦いぶりを示した[1][2]。
3 months ago日刊スポーツNTT東日本